先輩たちの「育成責任」。「成長責任」をもって応えたい。

■人に魅力を感じて入社を決めた

 

山田>
数ある税理士事務所の中で、みらいコンサルティングに決めた理由は何でしょうか?

大内>
就職情報誌にあったキャリアプランやみらいの事業内容に興味を持った事がきっかけです。合同説明会でみらいの人と話して、クライントへの熱い想いを聞き“一緒に働きたい”と思いました。

山田>
すごく分かります!熱い人が多いですよね。

 

 

 

 

遠藤>
私は、みらいは申告業務だけではなくコンサル業務を重視しており、他社と比べるとクライアントの業種や規模の幅が広く自分の成長にも繋がると思い、決めました。

中山>
私はインターンの経験を通して、自由自律の環境であると感じたからです。でも、だからと言って業務を丸投げされるわけではなく、先輩からのサポートに安心感を覚え入社を決めました。

山田>
自由だからこそ責任を持って仕事を進めていけるところが、みらいの先輩たちのやりがいに繋がっているのかもしれませんね。

 

■周りのサポートが自分を成長させてくれる

山田>
実際に入社後3ヶ月経ってみていかがですか?

大内>
社内研修では、年間スケジュールに沿って業務の進め方や勉強していくべきことを教えてもらえたことが良かったです。 入社したばかりだと何を勉強すればいいのか、知らないことが膨大すぎて不安になりますが、やるべき事をはっきり示してくれるのでとても助かります。

中山>
新入社員には専属でトレーナーをつけて頂いて、日々の相談にも気軽にのってもらっています。早速担当をつけてもらい月次決算等の基本的な業務から、株価算定業務を先輩フォローのもと経験させてもらっています。

 

遠藤>
私もクライアントの訪問に早速同行させてもらい、様々な刺激を受けています。上手く行かないこともあるけれど、先輩方がサポートしてくれるので、もっと期待にこたえたい!と思います。

山田>
入社したての頃は分からないことだらけですよね。
日々のスケジュールも仕事量も、トレーナーが一緒に確認してくれるから安心感があると思います。失敗してもいいからまずはチャレンジ!というところもありますし、先輩が面談で一緒になって目標を探してくれるところも、みらいの良さだと思いますよ。

 

 

■“みらい”は自分で創る

山田>
求職者のみなさんへメッセージはありますか?

大内>
先に事業会社で働く友達を見ていると、”将来こうゆう仕事がしたい”というよりも“早く内定をもらわないと”という焦りが強くなってしまい、本来の就職活動の目標を失いかけたこともありました。そんな時でも、焦らず“自分がどうなりたいか”ということを強く意識して就職活動をすることが大切だと思います。

遠藤>
僕は素直な気持ちを伝えて会社とのギャップを埋めることと、数ある企業の中で「この会社で働きたい!」と思えるような会社に出会えるまで妥協せず活動することが大切だと思います。

山田>
自分と合いそうだと感じる会社って見つけるのが大変ですよね。個人的には職場環境が働く上で一番大事だと思っています。

 

中山>
私は2人とは少し違いますが、学生時代にもっと実務を意識した勉強をしていれば良かったなと思いました。また、相手に分かりやすく説明することも求められるので、コミュニケーション力も意識しながら学生生活を過ごすことも大切だと思います。

山田>
そうですよね。実際に働きだしてから気付くことってたくさんありますよね!私も初心を思い出せた気がします!

本日は お忙しい中ありがとうございました。

 

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